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21:31 (POPP_GM) ……皆さん、準備はよろしいですか?
21:33 (P_Cia) 準備完了(スマホの電源落とす
21:34 (P_Claret) やふー
21:34 (P_Divi) OK
21:35 (P_Theobalt) うい
21:35 (POPP_GM) それでは、初めて行きましょうか
21:36 (POPP_GM) よろしくお願いしますー
21:36 (P_Divi) お願いしますー
21:36 (P_Claret) よろしくおねがいしまーす
21:36 (P_Theobalt) よろしくお願いします
21:37 (P_Cia) よろしくお願いしますっ。
21:37 (POPP_GM)
21:37 (POPP_GM)
21:38 (POPP_GM) 前回のあらすじ
21:38 (POPP_GM) さあ、お昼寝の時間だよ
21:38 (POPP_GM)
21:38 (POPP_GM)
21:38 (P_Cia) (すやぁ
21:38 (POPP_GM) シアが買い出しに出ていたのう
21:38 (P_Divi) だねぇ・・・
21:38 (P_Divi) 買い物が終わったら膝枕してやろう
21:38 (POPP_GM) ( ・∇・)……
21:39 (P_Claret) 私とテオボルト少年はメイドさんからの聞き取りしてたとこだねー
21:39 (P_Theobalt) 屋敷内ちょうさだなー
21:39 (POPP_GM) さて、シアの買い物の帰りにやろうかな
21:39 (P_Cia) はぁい
21:40 (POPP_GM) カァカァとカラスがそこら辺の物を啄み、人々が世間話や歩いていったりする普通の道です
21:41 (P_Divi) ネット位かけろぉ!
21:41 (POPP_GM) シアの目の前に黒いフードを被った人が姿を見せます
21:41 (P_Theobalt) 出たな怪しい奴!
21:42 (P_Claret) ソロ行動だし カエール預けとけばよかったなー
21:42 (P_Cia) 【シア】「・・・(黒いフード・・・?確か・・・)」
21:42 (P_Cia) 少し歩くペースを落として、つい目で追ってしまいますね。
21:43 (POPP_GM) その人は何も言わずに、ただシアの持つストランを指差します
21:44 (P_Cia) それを見て、完全に足をとめますね。
21:44 (P_Cia) 【シア】「・・・私の剣が、どうか・・・しましたか?」
21:44 (P_Cia) 流石に気になったか、問いかけます
21:46 (POPP_GM) 【???】「…………ソれはいケないモのだ」ノイズの掛かった、声です
21:47 (P_Cia) 【シア】「この守り刀が、・・・いけないもの、ですか?」
21:47 (P_Cia) 過去の某小指さんの言葉から、意味は薄々感じとりつつも、問いかける
21:48 (POPP_GM) 【???】「そウだ」
21:48 (P_Divi) でも手放したら死ぬんだよね?
21:48 (POPP_GM) 気がつけばあれだけいた人は誰もおらず、カラスがまだ何かを啄んでいますね
21:49 (P_Cia) 【シア】「・・・使い続けたら、どうなる、んですか?」
21:51 (POPP_GM) 【???】「オ前は変わラナい、周りガ変わルダけダ」
21:53 (P_Cia) 【シア】「・・・周りが、変わる・・・。・・・・・・他の人を、不幸にするっていうこと、ですか?」
21:53 (P_Cia) その言葉が、不思議に真に迫ったものにきこえたか。続きを聞こうとしますね。
21:53 (POPP_GM) 【???】「いヤ、幸せダう……役割に殉ずるノダから」
21:55 (POPP_GM) 【???】「早くソレを戻せ……もうスグ手遅レニなる」
21:55 (POPP_GM) そう言って、黒フードは溶けるように消えます
21:55 (POPP_GM) 周りには人の喧騒が戻っていますね
21:56 (P_Cia) 【シア】「・・・・・・訳が、分かりません。・・・周りの人を、幸せにするのに、いけないもの・・・?」
21:56 (P_Cia) 【シア】「・・・そもそも、戻す方法なんて・・・。 ・・・・・・ ・・・いけない。」
21:56 (P_Cia) 少し考え込んだ後ではっと気づいたように顔を上げて
21:57 (P_Cia) 【シア】「いけない。戻らなきゃ。」
21:57 (P_Cia) 屋敷に向けて駆けていきましょう。
21:58 (POPP_GM) さて、この後はお昼です
21:58 (POPP_GM) どこかに食べに行きますか?屋敷で食べますか?
22:00 (P_Claret) あんま外で食べる理由ないよねー?
22:00 (P_Divi) ないな・・・
22:00 (P_Theobalt) 警備の仕事だし、屋敷内だろな
22:00 (P_Cia) ないですねぇ しかもちょっと落ち込んでる
22:01 (P_Claret) せっかくだしお屋敷で出してもらおう~
22:01 (P_Divi) ならお姉さんが慰めよう。いや、年齢的にお母さんか、おばあちゃんだが
22:01 (POPP_GM) では、食堂で食べますか?
22:01 (P_Theobalt) 【テオ】「……? おいシア、どうかしたか?」
22:01 (P_Claret) 気にするなら二班に分かれてーかな?
22:02 (P_Theobalt) 一応交代制にしておくかね
22:03 (P_Cia) 【シア】「また、守り刀を悪く言う人に、会ったの。」
22:03 (P_Cia) 【シア】「(かくかくしかじか)で、言っていることも、よくわからなくて・・・」
22:03 (POPP_GM) 分け方はどうしますか?
22:04 (P_Divi) シノいないし、こっちにシアくる?
22:04 (P_Divi) (RP的に
22:04 (P_Theobalt) 【テオ】「俺たちが変わる、ねえ……」
22:04 (P_Cia) いきますー
22:04 (P_Theobalt) 【テオ】「……いっそ、この仕事が終わったらストランについて本気で調べてみるか?」
22:05 (P_Cia) 【シア】「うん、調べた方が、良いと思う。」
22:05 (P_Cia) 【シア】「ただの冗談とは、とても思えなかった。」
22:06 (P_Divi) 【ディビ】「そうか。まぁ、踊らされるっていうのは、少し気に入らないが。いまいち情報がつかめてない」
22:07 (P_Theobalt) 【テオ】「この町で本でも漁るかそれとも村に戻ってみるか…… まあ、まずはここの仕事を終わらせてからだな」
22:08 (P_Claret) 【クラレ】「まずはやることやってからだねー。英気を養うためにも美味しいご飯出してもらおうー」 タダ飯~
22:09 (P_Cia) 【シア】「うん。 ・・・仕事は、ちゃんと終わらせないと、ね。 」
22:09 (P_Divi) 【ディビ】「鑑定でいえば村よりはこちらで調べたほうがいいかもだが…。そうだな。私は肉が食いたい」
22:10 (P_Claret) 【クラレ】「まー魔剣って言うくらいだもん、厄介なのは当たり前ー。自分の半身の制御、頑張ろうね~」
22:11 (P_Divi) 【ディビ】「君が言うと説得力が段違いだなクラレット」
22:12 (P_Cia) 【シア】「はい、・・・頑張ります。(半身、か・・・最初はともかく、最近は、本当にそんな気が・・・。」
22:12 (P_Divi) 【ディビ】「・……しかし、最近、どうもあれだな」
22:12 (P_Claret) 【クラレ】「そりゃシア嬢ほどじゃないにせよ厄介な半身持っちゃったからねー。だがそれがよい!」 すごくいい!
22:13 (P_Cia) 【シア】「あれ、ですか?」
22:13 (P_Divi) 【ディビ】「よく自分たちに会うマジックアイテムにであう。役割を演じる。となると、案外、私かテオも其のうちで合うのかもしれん」
22:13 (P_Theobalt) 【テオ】「そういやクラ姐さんは念願の魔剣手に入れられたんだよなー。羨ましいぜ」
22:14 (P_Divi) まぁ、クラレットのは合わないほうが珍しいレベルの性能だったが
22:14 (P_Theobalt) 魔法系なら垂涎の性能だよなあ
22:14 (P_Claret) 完成後がこわいっす(^o^)
22:15 (P_Cia) 【シア】「ディービルさんと、テオの、マジックアイテム・・・」
22:15 (P_Cia) 【シア】「・・・グローブと、甲冑・・・とかでしょうか。」
22:15 (P_Divi) 【ディビ】「よしてくれ。私はそんなに重たいものは持てないよ」
22:15 (P_Divi) 筋力低いからな!
22:16 (P_Theobalt) 筋力トップだろアンタw
22:16 (P_Divi) いうて19だぞ
22:16 *_yuzu_ join #C-Dice (~_yuzu_@p2009187-ipbf2302funabasi.chiba.ocn.ne.jp)
22:16 (P_Divi) (指輪込み
22:16 (P_Claret) 【クラレ】「全員武器ってのも面白みないし、いっそ騎獣だったりしてーw」 適当
22:16 *su-min mode +o _yuzu_
22:17 (P_Divi) 【ディビ】「騎獣なら、・・・・・竜にも乗りたいな・・・・。耐久が低いのと小回りが利かないのが難点だが。」
22:18 (P_Cia) 【シア】「・・・竜・・・確か高位の存在だと、魔法も使う、んですよね。」
22:18 (P_Divi) 【ディビ】「騎獣の竜は、魔法を使うために騎手の指示がないと辛いからな」
22:19 (P_Theobalt) 【テオ】「先生の持ってるのも盃だし、武器とは限らんよな」
22:19 (POPP_GM) 諸君、お昼はどうするのじゃ?
22:20 (P_Claret) 【クラレ】「ディービーのスタイルには合わないねー」 雑談が進む進む
22:20 (P_Theobalt) 交代でとるよ。順番とか決めた方が良い?
22:20 (POPP_GM) んー……まあ大丈夫
22:20 (P_Cia) 【シア】「・・・あ、そう言えば昼、どうしましょう・・・」(戻し戻し
22:21 (P_Theobalt) 【テオ】「交代で食うか。部屋を空けるのも怖いしな」
22:21 (P_Cia) 【シア】「・・・そうですね。じゃあ交代で・・・」
22:22 (P_Divi) 【ディビ】「そうだな。あぁ、シア。次の時間からは、こっちにきてもらえるか?」
22:22 (P_Divi) 【ディビ】「戦力を考えると、私とシノだと少しきつくてな。決定打はともかく、命中が厳しい」
22:23 (P_Cia) 【シア】「・・・わかりました。じゃあ次からはディービルさんの方にいきますね。」
22:23 (P_Claret) 【クラレ】「じゃあカエール持ってけ泥棒~。待機してる間に文字盤も用意しなきゃなー」
22:23 (P_Claret) というわけでファミリア渡しておくよ
22:24 (P_Cia) 【シア】「・・・ありがとうございます。」(頭にのせる。ほかの女性陣と違って胸にしまったりは出来ない)
22:24 (POPP_GM) はいよー
22:24 (POPP_GM) それでは、食堂では使用人の人たちが食事をしていますね
22:25 (P_Claret) 盗聴してまーす
22:25 *nick _yuzu_ → _yuzu_zzz
22:25 (POPP_GM) 料理長らしき女性がトマトスープとサラダ、カツレツを配膳しています
22:26 (POPP_GM) 【料理長】「スープはおかわり自由だよぅ~」
22:27 (P_Divi) 【ディビ】「ありがとうございます」
22:28 (POPP_GM) 【料理長】「あ~冒険者さんだねぇ~いっぱい食べるんだよぉ~」とちょっと多めに盛ってくる
22:28 (P_Cia) 【シア】「ありがとうございます。 わわっ、凄い量・・・」
22:29 (POPP_GM) また、部屋の隅では執事らしきエルフの男性が食事をしています
22:29 (P_Divi) 【ディビ】「あぁ、では、遠慮なく」
22:30 (P_Cia) 【シア】「サラダのこの白いドレッシング、・・・チーズ風味です。所々にパンの欠片が混ぜ込まれてて、時々混ざっている薄い魚の切り身が・・・(以下略」
22:30 (P_Theobalt) なんで食レポしてるのw
22:31 (P_Divi) 【ディビ】「(もっきゅもっきゅもっきゅ)(無言のスープお代わり)」
22:31 (P_Claret) ファミリア越しに飯テロされてるぅ~(笑
22:31 (POPP_GM) 【料理長】「はぁ~い、いっぱい食べてねぇ~」
22:33 (POPP_GM) もうそろそろ、執事さん食べ終わりそうです
22:33 (P_Cia) (そっとトマトスープとカツレツの食レポを没にしつつ)
22:33 (P_Cia) 【シア】「・・・一緒にどうですか?」(目を盗んでカエルにも少し食べさせてから・・・
22:33 (P_Cia) 【シア】「あ、ディービルさん、あの人、確か・・・」
22:34 (POPP_GM) 執事さんは食べ終わり、食器を下げていますね
22:35 (P_Divi) 【ディービル】「あぁ、聞いてみるか。主人についてと、依頼の品についてか」
22:35 (POPP_GM) 執事さんは食堂を出ようとしています
22:38 (P_Cia) 【シア】「そうですね。でも、上司の方の事を聞くのは難しいと思いますので・・・。」(ひそひそ
22:38 (P_Cia) 【シア】「・・・あ、あの、すみません。少し、話を聞かせてもらえませんか?」(慌てて声をかけ
22:40 (POPP_GM) 【執事】「何だ……ああ、旦那様の依頼の」不機嫌そうな顔から完璧な営業スマイルを浮かべています
22:41 (POPP_GM) 【執事】「私は執事のニックと申します。旦那様からは協力するように言われておりますので何でもお聞きください」にこー
22:41 (P_Divi) 【ディビ】「あぁ、依頼について、二、三ついでに聞いておきたいことがあってな」
22:42 (POPP_GM) 【ニック】「畏まりました、立ち話もなんですからどうぞ」と空いている食堂の席へ誘われます
22:43 (P_Cia) 【シア】「わかりました。あ、・・・ありがとうございます。」(変わり身のあまりの速さに驚きを隠しきれていないが、会話の流れにはなんとかついていく)
22:44 (P_Divi) 【ディビ】「……さて、まず依頼人についての話を聞いていいか?生憎とよそから来て情報を集める暇もなかったから、この屋敷についてもあまり知らないんだ」
22:47 (POPP_GM) 【ニック】「ふむ、旦那様についてですか……旦那様は元はこの国の騎士団に所属されていましたが、足を悪くされて今は現役を退いておられます」
22:48 (POPP_GM) 【ニック】「家族は確か、姪が二人おられると聞きましたね。どちらも別の地方に住まわれているそうです」
22:48 (P_Divi) 【ディビ】「名のあるご令嬢だったりするのか?」
22:49 (POPP_GM) 【ニック】「確か、歌で有名とかそうでないとか……」
22:50 (POPP_GM) 【ニック】「ここ数年は訪問されることもなく、旦那様は独り身ですね」
22:51 (P_Divi) 【ディビ】「ふむ、未婚なのか。騎士である程度の年齢ともなれば、別の地方なら、世継ぎのため、とかで結婚が多いと思っていたが」
22:53 (POPP_GM) 【ニック】「旦那様はあまり他者との付き合いが上手ではありませんので……」はははと空笑い
22:53 (P_Divi) 【ディビ】「あぁ、あの性格であれば、たしかに、付いていく女性に対しても難しいだろうな」
22:54 (POPP_GM) 【ニック】「旦那様についてはそれくらいでしょうかね」
22:55 (P_Divi) 【ディビ】「そうか、あぁ、次に。依頼のモノ。首飾りについても聞いておきたい。確か王家から賜ったと聞いたが」
22:57 (POPP_GM) 【ニック】「ええ、旦那様が十年前に名誉の負傷で騎士団から離席される際に賜った物です」
22:58 (P_Divi) 【ディビ】「あぁ、そこが気になっていた。そういう、いわゆる褒美を、突然返却というのは、普通は与えた側に恥を与えるものだろうに、何ゆえこんかいの返却となったんだ?」
23:01 (POPP_GM) 【ニック】「旦那様は高齢でして、血縁者は遥か海の彼方におられます。もし、病気などで自身の身に何かが有った場合に屋敷や財産は兎も角、王家から賜った宝の行方が心配なのですよ」
23:02 (P_Divi) 【ディビ】「なるほど。王家からの返却要求があった、などではないか」
23:03 (POPP_GM) 【ニック】「ええ」
23:04 (POPP_GM) 【ニック】「今回の騒ぎで、よりその意思は固くなられたようです」
23:04 (P_Divi) 【ディビ】「たしかに、いつ、盗まれるとも知らないものを、となると、正しいか」
23:04 (P_Cia) 【シア】「はい。それに、・・・そういう理由なら、心配しないで大丈夫なように、なおの事しっかり守らないと・・・。」
23:05 (POPP_GM) 【ニック】「他に質問はありますか?」
23:05 (P_Divi) 【ディビ】「あとは、盗賊について、依頼人からは、撃退した、くらいにしかきいていなかったが」
23:09 (POPP_GM) 【ニック】「……私が見たのは、男女の二人組でしたね背格好は同じくらいでした」
23:10 (POPP_GM) 【ニック】「私が知るのはそれだけです」
23:11 (P_Divi) 【ディビ】「そうか、その日何か変わったことはなかったか?」
23:11 (POPP_GM) 【ニック】「……特には、何も」
23:12 (P_Divi) 【ディビ】「賊が忍び込んだ日に?本当になにもなかったのか?」
23:13 (POPP_GM) 【ニック】「"賊が忍び込んだ"それ以外は平常でしたよ」
23:14 (POPP_GM) 【ニック】「旦那様の寝室の窓が割られたのが被害でしたね…… 」
23:16 (P_Divi) 【ディビ】「そうか。何より、としかいえないな。ありがとう、私が聞きたいことは以上だ。シア君は?」
23:16 (POPP_GM) 【ニック】「何でもどうぞ?」にこー
23:22 (P_Cia) 【シア】「いえ、ありません。・・・ご協力いただき、ありがとうございました。」
23:22 (P_Cia) 【シア】「また機会があったら、よろしくおねがいします。」(ペコリ、と頭を下げ
23:22 *akafuta join #C-Dice (~akafuta@157-14-190-120.tokyo.otk.vectant.ne.jp)
23:22 *_yuzu_zzz mode +o akafuta
23:23 (POPP_GM) 【ニック】「ええ、また何でもお聞きくださいね」にこーと笑って食堂を出ます
23:23 (P_Cia) GM
23:24 (P_Cia) 部屋の中の人に怪しまれないように、聞き耳みたいなこと、できます?
23:24 (POPP_GM) スカウト+器用辺りかな
23:24 (P_Theobalt) レンジャーも聞き耳あったっけ?
23:24 (P_Divi) ある
23:24 (P_Cia) けれど室内だから無理系?
23:25 (POPP_GM) 建物だし、スカウトだけかなーと
23:25 (P_Cia) 理想は舌打ち、ため息のどっちかだけでも拾えればよかったけど難しそうかなぁ… ひとまず平目振る
23:25 (P_Cia) 2d6
23:25 (C-Dice) P_Cia -> 2d6 = [5,3] = 8
23:26 (POPP_GM) 舌打ちが聞こえました(о´∀`о)
23:27 (POPP_GM) 後、荒々しい靴の音
23:27 (P_Cia) 明らかな早歩き?
23:27 (POPP_GM) うむ
23:28 (P_Cia) 【シア】「・・・ディービルさん。」
23:29 (P_Cia) 【シア】「・・・もしかして・・・これ、狙ってたましたか?」
23:29 (P_Divi) 【ディビ】「何のことだ?どうせ聞かなければいかないといけないことだ。それに。だ。内部犯。一番可能性が高いだろう?」
23:30 (P_Cia) 【シア】「内部犯だなんて・・・私、考えもしませんでした。」
23:30 (P_Cia) 【シア】「波の件も、そうだったはずなのに。」
23:32 (P_Divi) 【ディビ】「疑うのは大人の仕事だ。君はゆっくりそういうことも考えればいい」(優しく頭なで
23:34 (P_Cia) 【シア】「・・・わかり、ました。(でも、いつかは、私も・・・出来ないと。)」落ち込み気味にうなづきましょう。
23:35 (POPP_GM) では、シアディビ組は以上かな?
23:36 (P_Cia) ですかな
23:36 (POPP_GM) じゃあ、テオクラレ組の食事やりたいが……時間がのう
23:37 (P_Divi) ここできります?
23:37 (P_Divi) シノさんもいませんし
23:37 (P_Theobalt) 良いんじゃないかな、ちょうどいい区切りだし
23:37 (P_Claret) うちはおっけーよー
23:38 (POPP_GM) ではー
23:38 (POPP_GM)
23:38 (POPP_GM)
23:38 (POPP_GM) お疲れ様でしたー
23:38 (P_Theobalt) 乙でしたー
23:38 (P_Divi) 乙でしたー
23:38 (P_Claret) おつかれさまでしたー
23:38 (P_Cia) お疲れ様でしたー


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初版日時: 2017-12-16 (土) 01:49:57
最終更新: 2017-12-16 (土) 01:49:57 (JST) (246d) by hamiya
まだ、誰もつぶやいてくれないのだぁ~ 淋しいなぁ~
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